山形の窓リフォーム | 大きければ良い訳ではない窓のリフォーム
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山形の窓リフォーム | 大きければ良い訳ではない窓のリフォーム

山形 窓リフォーム
山形 窓リフォーム

こんにちは、山形のリフォーム専門店 えにし工房です!

この暑さで 山形の戸建住宅リフォーム、特に窓の改善によって
快適な住まいにしようと検討される方も多いと思います。

窓は、室温調節や、通風、採光だけでなく、
外観デザインや室内空間の演出などあらゆる面で重要な役割を果たしています。

山形の住まいが均等な室温を維持できているのなら、
健康面において窓が重要なバリア機能の役割をはたしているということ。

仮に窓がその機能を果たさず急激な室温上昇や下降する住まいではヒートショックといって
温度差による健康障害まで引き起こしてしまう可能性があるのです。

年間室温の温度差を解消したい場合には窓リフォームで上手く光を取り込み、
快適な空間を均等に保てる工夫を検討してはいかがでしょうか。

窓についてもう一点。皆さんが気になる「紫外線」。
この紫外線は一様に浴びるのが悪いわけでもなく、
適度の日光浴は、身体の筋肉や骨、歯などの成長に必要なビタミンDを
生成する役割を持っています。

過度に浴びてしまうのは負担も大きいですが、適度な日光浴を実現させるためにも、
窓リフォームの際には、窓ガラスについてもよく吟味してください。

最近では紫外線カットのガラスが一番人気があり、採用される方も多いようです。

日本の住宅は昔から夏の暑さをしのぐために、
積極的に通風を取り入れるようなつくりを採用してきました。

最近では山形の窓リフォームでもトップライト(天窓)やハイサイドライト(高側窓) も
通風量の確保のために多く取りいれられています。高低差のある開口部を設けることは
空気に流れや動きができ、よりスムーズな通風に有効です。

また通風を重視した山形の窓リフォームで注意したいのは、
窓が大きければよいというわけではないということ。

風向きや風の流れ、窓の配置を考慮せずにただ大きいだけの窓を配置しただけでは、
風が窓の前を通過するだけで、風を室内に取り込むことは出来ないのです。

窓の計画が適切でないと、室内で空気の流れが形成できず
湿気が滞ってカビの原因になったりします。

窓の位置、種類、大きさなどはしっかりとリフォーム専門家の意見を
取り入れて計画されることをお勧めします。

また山形で窓リフォームの際に大切なのは、太陽の位置や高度を知ることです。
太陽の照射熱が住まいにどのような効果と影響を及ぼしているか、
きちんと把握することで、効果的な窓リフォームへとつながります。

夏の暑い時期には窓に取り付けるブラインドなどが効果を発揮します。
これが有る無しでは大きな違いがあります。

ブラインドはガラスのみの遮蔽効果に比べ室内では30%、
外に取り付けた場合はさらに高い60%の遮蔽効果が得られるというデータもあります。

窓に付随する材料や素材にも目を向け、室内に取りこむ光の量を上手くコントロール出来れば、
冷暖房器具の負担も軽減できますし、省エネに繋がる暮らしが実現します。

窓のリフォームについては以前のブログ

山形 サッシリフォーム | 冬も一日中暖かいサッシリフォーム
山形 窓リフォーム | デザインと機能性の両立 窓リフォーム

でも触れていますので是非ご一読ください。

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